クリスマスの約束 2004 小田和正

クリスマスの約束 2004 小田和正 TBS

クリスマスの約束 2004

見始めて1回は見逃した覚えがあるのですが

第1回から観たかというとその記憶も微妙。

この「クリスマスの約束 2004」も観たという記憶だけ。

しかも,公式サイトでの記録もこれ以上遡れない?

このアーカイブもいったんはココまで。

すみません,公式サイトからの引用です。

TBS公式サイトでもバラバラで探しにくいので,

このブログがそのリンク集(まとめ)にでもなれば幸いです。

<内容>

今年の『クリスマスの約束』は、小田和正がテレビで初めて担当したレギュラー音楽番組『月曜組曲~風のように唄が流れていた』( 今年10月~全11回) の特別編として、その密着ドキュメント「57歳、小田和正の挑戦」を織り込んで構成します。 『月曜組曲』は、小田和正の音楽人生を彩ってきた数多くの楽曲やエピソードで綴る、私的「音楽史」。番組では、小田の人生に沿って、毎週6~ 7曲を自身のアレンジと演奏によって紹介しました。演奏は、全て入念なリハーサルとアルバム制作に匹敵するトラックダウンを経た、極めてクオリティーの高い音質で仕上げられました。言うなれば、小田和正はこの3ヶ月で5枚のアルバムに匹敵する量の「音楽」を作り続けていたのです。
結果、『月曜組曲』は、テレビと音楽の半世紀に及ぶ歴史の中で、まさに、「偉業」と呼ぶに相応しい番組となりました。
『クリスマスの約束~風のように唄が流れていた』は、レギュラーの放送では一切語られることのなかった、その過酷な日々をドキュメンタリーとしてまとめ、半年間に及んだ小田和正の挑戦を人間ドラマとして描いていきます。  12月20日にレギュラー放送が終了する『月曜組曲~風のように唄が流れていた』の真のフィナーレは、クリスマスの夜に甦る、この「もう一つの最終回」です。
もちろん、今年の『クリスマスの約束』は、その密着ドキュメンタリーだけでなく、レギュラー枠で演奏された数々の名曲も織り込んでお送りします。小田和正が伝えようとしたメッセージは何なのか?オフコース時代と解散後のソロ活動を通し、栄光に包まれてきた一人のアーティストが、これまでの音楽人生をまとめあげた時、そこに浮かび上がってきたものとは何か?その全貌をあなたの目と耳でたしかめてください。

【予定の楽曲】
小田和正及びオフコースの曲
「言葉にできない」「さよなら」「眠れぬ夜」「Yes-No」「YesYesYes」「生まれ来る子供たちのために」「僕の贈り物」「ラブストーリーは突然に」「キラキラ」ほか

カバー曲
「思い出の渚」(ザ・ワイルドワンズ) 「神田川」(かぐや姫)「心もよう」(井上陽水)「あの素晴らしい愛をもう一度」(加藤和彦と北山修)ほか

コラボレーション曲
「からたち日記」(島倉千代子)「竹田の子守唄」(山本潤子)「卒業写真」(山本潤子)「心の旅」(財津和夫)「魔法の黄色い靴」(財津和夫)「バンバンバン」(ムッシュかまやつ)「別れの街」(鈴木雅之)ほか

 

出演者

小田和正
TBS公式サイトより

http://www.tbs.co.jp/program/xmasnoyakusoku_20041225.html

 

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